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鬼滅の刃の柱の死ぬ順番と最後に戦った鬼は?全員死ぬって本当?

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鬼滅の刃の柱、死ぬ順番と戦った最後の鬼について気になりますよね!

 

鬼殺隊の中でも最強メンバーが揃った柱が、どんな相手と戦って亡くなったか知りたいところ。

実は、柱全員死ぬなんて情報もあるんですよ。本当でしょうか。

 

そこで今回は、鬼滅の刃の柱の死ぬ順番と最後に戦った鬼の名前や柱9人全員死ぬ(死亡)するのか?についてもお伝えします。

鬼滅の刃の柱の死ぬ順番!最後に戦った鬼の名前と死亡の理由は?

 

鬼滅の刃の柱が死ぬ順番、最後に戦った鬼の名前の死亡理由を調べてみました。

鬼滅の刃の柱が死ぬ順番:1番目 煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)

鬼滅の刃の柱が死ぬ順番の一番はじめは、煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)です。

 

煉獄杏寿郎が死亡した理由は、上弦の参 猗窩座(あかざ)に倒されたからなんです。

もうこれは、「鬼滅の刃(無限列車編)」の映画を観た人ならお分かりですよね!

 

下弦の壱 魘夢(えんむ)を倒した直後の上弦の参 猗窩座(あかざ)が現れてしまったんです。

 

下弦の壱 魘夢(えんむ)との戦いで、炭治郎達は負傷してしまい、猗窩座(あかざ)には、煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)一人で立ち向かうことになりました。

 

互角に戦っていた、煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)はダメージを負っていき、猗窩座(あかざ)はダメージを受けてもすぐに治ってしまいますね。

ものすごい早さで体を修復させます。

 

戦っている間に、煉獄杏寿郎のみぞおちに猗窩座の右腕が貫通してしまうです。

 

それでも煉獄杏寿郎が、猗窩座の首を切ろうとし、さらに日の出も近かったんです。

 

日輪刀で首を落とすまたは、太陽の光を浴びる、というのは、鬼を倒すための方法ですよね。

どちらかの方法で、猗窩座を倒そうとしますが、結果逃げられてしまうんです。

 

煉獄杏寿郎は、人間ですので、傷は回復しません。

左目、肋骨、内臓をやられ、致命傷となり死亡します。

 

よって、煉獄杏寿郎(れんごく きょうじゅろう)が最後に戦った鬼は、猗窩座(あかざ)ということになりますね。

 

鬼滅の刃の柱が死ぬ順番:2番目 胡蝶しのぶ(こちょう しのぶ)

https://twitter.com/pyon_nec/status/1387013586900320259

胡蝶しのぶ(こちょう しのぶ)は、無限城で死亡しています。

 

胡蝶しのぶ(こちょう しのぶ)の戦い方は、首を切り落とすのではなく、毒を使って鬼を倒していきますね。

 

無限城にて上弦の弐 童磨(どうま)との戦いにて、毒を使い攻撃しますが、上弦の弐 童磨(どうま)には効かないんです。

 

胡蝶しのぶは、左肺を負傷してしまい、息をできない状態になってしまうんです。

それでも毒で首を刺しますが、毒は分解されてしまいます。

 

結果、胡蝶しのぶは、上弦の弐 童磨に食べられて死亡してしまいます。

しかし、ただやられるわけではないんです。

 

胡蝶しのぶが死亡したあと、カナヲと伊之助が戦っている最中に上弦の弐 童磨の身体が溶け出すんです。

 

胡蝶しのぶは、鬼の毒となる藤の花の毒を何年もの間、取り込んでいたんです。

血と内臓、爪の先まで、身体全身に藤の花の毒が取り込まれていたんです。

 

その胡蝶しのぶを食べて取り込んだ上弦の弐 童磨が溶けてしまったということなんですね。

よって、カナヲと伊之助は、上弦の弐 童磨(どうま)を倒すことができたんですよ。

 

上弦の弐 童磨(どうま)を倒すことができたのは、胡蝶しのぶがいたからであり、 しのぶが最後に戦った鬼は、上弦の弐 童磨(どうま)ということになりますね。

 

鬼滅の刃の柱が死ぬ順番:3番目 時透無一郎(ときとう むいちろう)

3番目に亡くなったのは、時透無一郎(ときとう むいちろう)で、無限城で亡くなります。

 

時透無一郎(ときとう むいちろう)は、上弦の壱 黒死牟(こくしぼう)に左手を切られ、さらに動けない状態になってしまうんです。

 

絶体絶命のピンチのときに、柱でもある不死川実弥(しなずがわ さねみ) 不死川玄弥(しなずがわ げんや)兄弟が参戦します。

 

ただ、上弦の壱を相手に苦戦し、不死川兄弟も不利になっていくんです。

そんなときに、悲鳴嶼行冥(ひめじまぎょうめい)も参戦します。

 

負傷していた時透無一郎(ときとう むいちろう)は、上弦の壱 黒死牟(こくしぼう)の腹を刺しますが、左足を失ってしまうんです。

 

時透無一郎は、上弦の壱 黒死牟を刺したまま離れずに、不死川玄弥(しなずがわ げんや)によって動けない状態にされます。

 

時透無一郎は、不死川実弥(しなずがわ さねみ) と悲鳴嶼行冥(ひめじまぎょうめい)によって上弦の壱 黒死牟(こくしぼう)を倒すんです。

 

ただ、時透無一郎(ときとう むいちろう)は、そのまま亡くなってしまいました。

 

上弦の壱 黒死牟を倒すことができたのは、時透無一郎がいたからで、最後に戦った鬼ということになりますね。

 

鬼滅の刃の柱が死ぬ順番:3番目 悲鳴嶼行冥(ひめじま ぎょうめい)

悲鳴嶼行冥(ひめじま ぎょうめい)は、鬼舞辻無惨(きぶつじ むざん)との戦いで足を切られたことによる大量出血が原因です

さらに、痣(あざ)も原因と考えられるんです。

 

痣は、出せるようになると圧倒的な戦闘力を発揮できるのですが、痣の発現者は25歳を迎える前に亡くなってしまうんです。

悲鳴嶼行冥(ひめじま ぎょうめい)は、27歳です。

 

25歳を迎える前に亡くなるっていうデメリットから考えると、悲鳴嶼行冥(ひめじま ぎょうめい)は寿命だったということになりますね。

 

鬼滅の刃の柱が死ぬ順番:4番目 伊黒小芭内(いぐろおばない)

鬼舞辻無惨(きぶつじ むざん)との戦いで、無残に頭を噛まれ、失明し、数々の傷を負ってしまって亡くなります。

 

鬼滅の刃の柱が死ぬ順番:5番目 甘露寺蜜璃(かんろじ みつり)

鬼舞辻無惨(きぶつじ むざん)との戦いで、左頬や唇、両腕そして足を失ってしまったんです。

 

甘露寺蜜璃(かんろじ みつり)は、伊黒小芭内(いぐろおばない)の腕の中で、「体の感覚がない、もう死ぬ」と、自分の絶命を伝えますが、伊黒小芭内も自分の死期を伝えるんです。

 

そして、甘露寺蜜璃への想いを伝え、甘露寺蜜璃も想いを伝えます。

相思相愛の場面です。

 

伊黒小芭内と甘露寺蜜璃のどちらが先に絶命したかは、描かれていません

 

ただ、原作の23巻203話で炭治郎が無残に取り込まれないようなシーンでわかるんです。

 

そのシーンでは、亡くなったメンバーの手によって、炭治郎を守るのですが、伊黒小芭内(いぐろおばない)と甘露寺蜜璃(かんろじ みつり)の手もあるんです。

そこから、二人とも亡くなったんだなって、想像できるんですよ。

 

悲鳴嶼行冥(ひめじま ぎょうめい)、伊黒小芭内(いぐろおばない)、甘露寺蜜璃(かんろじ みつり)が最後に戦った鬼は、鬼舞辻無惨(きぶつじ むざん)ということになります。

 

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鬼滅の刃の柱は全員死ぬって本当なの?

https://twitter.com/Jumputi_Heroes/status/1387270351193845762

鬼滅の刃の柱が全員死ぬという噂は本当ではなく、ガセです。

本当は、

  • 冨岡義勇(とみおか ぎゆう)
  • 不死川実弥(しなずがわ さねみ)
  • 宇髄天元(うずい てんげん)

3人の柱が生き残るんです。

 

そのため、鬼滅の刃の柱全員死ぬということはありません

 

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鬼滅の刃の柱の死ぬ(死亡する)順番まとめ!

鬼滅の刃の柱の死ぬ順番や柱が戦った最後の鬼を調べてみました。

全員死ぬという噂もありましたが、生存者もいましたね。

 

ただ、9人いた鬼殺隊の最強の柱が3人しか生存しないって、壮絶な戦いだったということがわかりますね。

9人の柱のメンバーを注目した話もどんどん描かれてほしいなって思ってしまいました。

 

以上、鬼滅の刃の柱の死ぬ順番と最後に戦った鬼の名前や、全員死亡するのかについてお伝えしました。

鬼滅の刃アニメ2期も楽しみですね♪

 

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